新着情報

 3月13日(土)TNCテレビの報道番組土曜NEWSファイルCUBE(放映時間午前10:30~11:45)内で当院の男性育休取得者及び院長が出演(録画)予定です。どうぞご覧ください。

 2月1日当院は福岡県子育て応援宣言企業、事業所表彰を受けました。その件についてRKB-TV「ふくおか見聞録」より取材を受け、収録が行われました。院長、職員2名で対応し、緊張しながらもスムースな収録となりました。放送はRKB-TVで3月20日午前11:25~11:30の予定です。

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 Air Station Hibikiに院長、職員2名が出演し、約15分間当院の子育て支援やワークライフバランスについてお話しました。当院の取り組みに対し高い評価をいただきました。

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 2月1日(日)福岡県が開催する「子育て応援宣言企業推進大会」にて、「子育て応援宣言企業・事業所知事表彰」を受賞しました。日頃の子育て応援に関する活動が認められ大変喜ばしい限りです。
 又、同時に発足しました「子育て応援宣言企業の輪を広げる会」(仮称)にも県内13名の経営者の方々と共にメンバーとなりました。

子育て応援宣言企業表彰式子育て応援宣言企業の輪を広げる会発足 


福岡県庁ホームページ>記者発表資料>「子育て応援宣言企業推進大会」を開催
                         「子育て応援宣言企業推進大会」(PDFファイル)

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 12月5日(土)午後3時より当院3階理学療法室において、「若松少年少女合唱団」(27名)にお願いし「クリスマス・コンサート」を開催しました。オープン・ホスピタルの一環として行われたこのコンサートは総勢90名の観客を集めての開催となり、少年少女の歌声に大変感激したひと時を過ごしました。

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 総合メディカル発行の経営誌「Hint」に「亜急性期、回復期中心の地域一般病院として地域貢献を目指す」と、当院の病棟編成の変遷が紹介されました。

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 当院職員が、11月12日13日に東京にて行われた内閣府による「男女共同参画ヤングリーダー会議」に参加しました。全国各地から地域の若手リーダー66名が参加さらに代表6名に選ばれ、福島大臣と意見交換を行いました。内閣府ホームページにも掲載されています。

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 11月8日(日)若松区役所主催「高塔山ミュージック&ふるさとの恵みフェア」が高塔山公園芝生広場で開催されました。当院の看護師・保健師・理学療法士等がステージイベントで「リズム体操」、テントブースでは「粋生き健康チェック」で参加しました。
 当日は晴天にも恵まれ、5千人の方がイベントに訪れました。当院のブースにも多くの方にお越し頂き、大変な盛況ぶりでした。
 

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 平成21年9月26日、北九州国際会議場にて第7回東アジアヘルスプロモーション会議in北九州2009が行われ、院長芳野元が大会副会長を務め、㈱芳野ケアサポートが運営に当たりました。開会式では北橋健治北九州市長よりご挨拶をいただきました。テーマは「地域に根ざしたリハビリテーション」に基づいた健康サービスの展望で、日中韓3ヶ国から演題が出され、レシーバーによる同時通訳を通し、活発な討議が行われました。
 27日は当法人の住宅型有料老人ホーム「うみかぜ」の見学に多数お見えになりました。

東アジア会議

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 10月9日(金)若松市民会館大ホールにて、開院96周年記念の市民公開講座を開催。 前半は産業医科大学第一外科教授の山口洋二先生に「すい臓がんの治療はここまで進んだ」と題して、すい臓がんの最新の治療法についてご講演頂きました。
 後半はNPO法人ロシナンテス理事長の川原尚行先生に「意志あるところに道拓くか?」と題して、スーダンの現状と医療活動についてDVDの映像を交えてご講演頂きました。終了後、ロシナンテス事務局の特設ブースではカレンダー・Tシャツの販売や募金が行われ、活動に賛同された来場者の皆さまからご協力を頂きました。これらの収益金はスーダンでの医療活動等に使用されます。
 このほか、講演前に行われた「粋生き健康チェック」には80名の方が参加されました。 今回の講演の模様がJ:COMチャンネルで放送されます。放送の日程は次の通りです。
◇ 放送日:11月2日・9日・16日・23日・30日 月曜日
「すい臓がんの治療はここまで進んだ」(産業医科大学第一外科教授 山口 洋二先生)
◇ 時 間:①12:00~12:45 ②22:00~22:45※9日を除く
◇ 放送エリア:北九州市・中間市・遠賀郡
◇ チャンネル:アナログ9ch  デジタル111ch
「意志あるところに道拓くか?」(NPO法人ロシナンテス事務局理事長 川原 尚行先生)
◇ 時 間:①8:00~8:45 ②12:00~12:45  ③22:00~22:45※9日を除く
◇ 放送エリア:宗像市・福津市
◇ チャンネル:アナログ8ch  デジタル111ch

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 毎年開催されている北九州市防災協会若松支部第38回消防操法大会が台風の影響で1日順延され、記念講演会と同日の10月9日に開催されました。屋内消火栓操法に今年も4名1チームでエントリーし、昨年に引き続き最優秀賞を獲得しました。
 受賞者は、松木田浩介(理学療法科)・向野将司(作業療法科)・大津拓也(理学療法科)・上野謙太(地域医療連携課)の4名です。

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 「救急の日(9/9)」及び「救急医療週間(9/6~9/12)」の行事が9月12日イオン九州若松店で開催されました。 当院からは、芳野元院長と久次保健師が「健康相談と血圧測定等」で参加しました。

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 medi.magazine誌夏号Excellent Hospital Fileに「亜急性期を担う地域一般病院を志向し、トータルな医療福祉サービスを提供」と当院が紹介されました。

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 当院が事務局を担当している医療実務研究会主催で「芳野病院」及び「うみかぜ」の見学が実施されました。宮崎県を除く九州各県の50数病院及び診療所から構成されている会で、情報交換の場として勉強会を毎月福岡市で開催しています。
 当日は43名の方が訪れ、見学は3班に分かれて各部署を訪問しました。

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 第8回JICAジェンダー主流化政策のための行政官セミナーとして、発展途上国の行政官が「ワーク・ライフ・バランス推進企業視察」として訪れました。
 アフガニスタン、カンボジア、ハイチ、ウルグアイより各1名、ネパール、ボヘニア・ヘルチェゴビナより各2名の計8名です。
 今年3回目となる当院の説明では、院長をはじめ、5人の職員に実体験などを報告してもらい、多くの質問を受けていました。

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 ワーク・ライフ・バランス・ミーティングより提案された初めての「院内バザー」が7月4日に開催されました。今回は、子供さん対象の色々な家庭では不用とされている物を事前に集めて行われました。
 多数の品が持ち込まれ、これから必要とする職員には非常にありがたい催しでした。子供の成長は早く、あっという間に使用できなくなるものも多く、今後も廃棄されずに次代へ引き継がれていけば、「子育て支援」と「エコ」にも繋がる活動となります。

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 北九州市では、乳幼児を抱える保護者の皆さんが気軽に外出できるように、授乳やオムツ替えなどで立ち寄ることができるような施設を「赤ちゃんの駅」として登録することになりました。当院では、ワークライフバランスミーティング・メンバーからの提案で北九州市に登録しました。ステッカーを張り、玄関前にのぼりを設置しています。
 ちなみに、当院のオムツ替えの場所としては1階エコー室前の身障者用トイレが該当します。

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 6月24日(水)、北九州市初の女性副市長でいらっしゃる麻田千穂子副市長にお越し頂き、『ワーク・ライフ・バランス』をテーマにお話頂きました。
 ワーク・ライフ・バランスが重要視されているきっかけには、働き手のライフスタイルが変化(共働き世代の増加等)したのに対し、働き方(仕事専念型)が変化しないままでいること、また、 ワーク・ライフ・バランスが実現すると生産性が向上し、多様な 人材の活用ができるというメリットがあることなど、大変分かり やすいご講演に職員は熱心に聞き入っていました。
 麻田副市長、本当にありがとうございました!

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開催日:6月14日(日)・21日(日)
場 所:高塔山芝生公園。 相談数:218名。
このほかに生活習慣 病やメタボリックシ ンドロームに関する 展示を行いました。

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屋上庭園の完成とともに植樹したネムの樹。
 以来少しずつ成長し、今年はこんなに愛らしい花をたくさん咲かせてくれました。ピンク色でとても優しい雰囲気が漂っています。

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 第9回北九州市民ひまわり駅伝大会へ今年も「TEAM YOSHINO」で参加しました。診療部、看護部、診療技術部、リハビリテーション部、事務部、総務部の各部門の職員と院長も参加して、総勢40数名が1人最低1週で北九州市庁舎周辺コースを走り、午前9時から夕方4時までの間に何周走ったかを競いました。
 結果は、61チーム、個人1名の中で155周の26位でした。ちなみに1位は216周、最下位は73周、個人の方はなんと一人で115周も走っていました。
 今年で3回目の参加になりましたが過去の成績は、初回参加の第7回(2007年)は144周で47チーム中32位、第8回(2008年)は153周で50チーム中25位でした。
 今年はテントを持ちこんでバーベキューを行いながら、天候にも恵まれて別の楽しみもあり、非常に盛り上がりました。 是非来年も参加したいと思います。

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㈱ブロックスがバグジーのボランティア活動を取材するために当院を訪れました。バグジーは平成16年から3か月に1回程度の間隔でボランティアカットを当院で行っています。実は「ホスピタリティあふれる美容室」として実は全国的に有名な北九州の地元企業なのです。
 また、㈱ブロックスは、企業向け社員教育用ビデオ「DOIT!シリーズ」を制作している会社です。
 今回は、顧客満足の経営をテーマに、全国各地の「成長企業」の経営を紹介する事例紹介の映像取材に、芳野病院内でのボランティア活動の様子を撮影に訪れたものです。

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4月18日(土)に「第1回芳野病院オープンホスピタル」を開催、地域の方をお迎えして院内の設備やサービスを職員が紹介しました。
■施設見学
・回復期リハビリ病棟
・透析室
・住宅型有料老人ホーム「うみかぜ」
・屋上庭園
■体験・試食・相談
・パワーリハビリ体験
・アロマトリートメント体験
・入院食やハーブティーの試食・試飲
・健康チェック(血圧・血管年齢)
・運動相談

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わがまち環境自慢

 「やすらぎの屋上庭園のある病院」として、北九州市の「わがまち環境自慢!」に認定されました!
 当院はヒートアイランド対策として屋上緑化を取り入れています。この屋上庭園には、若松地区の平均勾配を調査して設計したリハビリ用スロープを設置。四季折々の草花や樹木の景色は、リハビリ意欲を高め、また、患者様やその家族にやすらぎをもたらしてくれます。そして、洞海湾と若戸大橋、皿倉山を一望できる5階の芝生広場は、4階の室温を下げ、少エネにも役立っています。

屋上庭園認定証 

   

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芳野病院が事務局を担当している医療実務研究会主催の西オーストラリア・パースへの海外研修が2月17日から22日まで開催されました。
当院からは吉積玲子、大月則雄、立花雅男の3名が参加し、他病院からの参加も含め計9名での研修でした。オーストラリアは31℃から36℃の真夏で、日本とは季節が全く逆で、医療環境も大きく違っているようです。

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情報の森フォレスト

フォレストグループ情報誌「情報の森フォレスト」2009年1月号に、当院の子育て支援や亜急性期病棟の取り組みが紹介されました。 

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